​​聖葬祭の様子

式場に設けられた祭壇は、全国の教区と支部から贈られた長老さまへの感謝の真心が籠もった一輪一輪の生花で埋め尽くされた(解脱錬心館)
5月19日聖葬祭
式次第
開 式
黙 祷
メモリアルビデオ
葬儀委員長挨拶
弔 辞
天茶供養
謝 辞
献 花
​閉 式
66年余にわたり本会の重責を担われた岡野聖法長老さまの教団葬「聖葬祭」が、たくさんの各界のご来賓や支部長以上の本部役員を迎え、5月19日午後1時より解脱錬心館を会場に執り行われました。
また式典の様子を写すための大型モニターが設けられた解脱研修センター2階と4階が特設会場となり、全国より参集した会員が参列し、総計1,600名が長老さまの冥福を祈りました。式典の最後には参列者全員が順番に献花を行い、終了となりました。
​参加者一同が長老さまへ黙祷を捧げる
入口には高さ3.6mの看板が設置された
特別供養札を通して長老さまへ冥福を祈った
会場一体となり、般若心経三巻を厳終した
献花の後、参列者に一礼する遺族
​遺族を代表し、謝辞を述べる岡野貞子様
1600余名の参列者全員が順番に祈りを込め献花を行った
​退場する参列者を葬儀委員長・副委員長・遺族が見送った
一般会員は研修センターを会場に行われた(研修センター4階)
モニターで式場と一体になる参列者(研修センター2階)