沿革

昭和4年(1929年)

立教

 

昭和5年(1930年)

12月 会の名称を「解脱会」と決定

会祖 岡野聖憲師、会長となる

 

昭和6年(1931年)

5月8日 第1回大祭を開催

 

昭和10年(1935年)

2月18日 月報『解脱教』創刊

 

昭和11年(1936年)

11月10日 萬霊魂祭塔が建立。

 

昭和12年(1937年)

7月 日支事変勃発。奉献金と慰問活動が始まる

 

昭和14年(1939年)

8月 靖国神社社頭対面遺児に対する慰問活動が始まる

 

昭和15年(1940年)

2月11日 太陽精神碑建立。

4月 宗教団体法施行に伴い、宗教結社解脱報恩感謝会設立

 

昭和16年(1941年)

4月1日 第1回三聖地巡拝を挙行

11月28日 岡野聖憲師頌徳碑建立

 

昭和19年(1944年)

10月 陸・海軍に航空戦闘機(報恩感謝号)各1機を献納

 

昭和20年(1945年)

8月、終戦後直ちに日本再建の活動を始める

 

昭和22年(1947年)

3月13日 宗教法人解脱報恩感謝会設立

 

昭和23年(1948年)

11月4日 会祖岡野聖憲師、遷化

11月12日 会祖、醍醐寺三宝院より「解脱金剛」の謚号贈られる

 

昭和26年(1951年)

11月28日 解脱金剛御生誕祭執行

 

昭和28年(1953年)

3月 法燈継承式にて、岡野聖氏、教主に就任

 

昭和29年(1954年)

11月3日 解脱金剛宝塔開眼法要

 

昭和32年(1957年)

6月 永田貴明氏、会長に就任

 

昭和36年(1961年)

1月 会の名称を「解脱会」と改める

 

昭和37年(1962年)

9月 岸田武男(英山)氏、教統に就任。教主を法主と改める

 

昭和41年(1966年)

8月 第1回青年部三聖地巡拝錬成

 

昭和44年(1969年)

9月7日 米国解脱霊廟落慶式典

 

昭和46年(1971年)

8月 岡野武徳氏、理事長に就任。

○解脱錬心館設立される

 

昭和53年(1978年)

10月 立教50年解脱金剛30年祭、奉祝記念大祭開催。太神社殿完成

 

昭和55年(1980年)

1月 岡野英祥氏、法嗣に決定

11月28日 解脱金剛御生誕百年祭

 

昭和56年(1981年)

9月 ハワイ解脱教会創設

 

昭和58年(1983年)

9月 米国五智聖堂落慶

 

昭和63年(1988年)

11月4日 解脱金剛40年祭。御寺泉涌寺・霊明殿のお屋根修理費を献納

 

平成5年(1993年)

1月 世界人類怨親平等大供養が始まる

 

平成7年(1995年)

1月17日 阪神淡路大震災起こる。義援金活動並びにボランティア活動を行なう

 

平成8年(1996年)

8月13日 カンボジアに学校を贈る「ビバ・カンボー」運動始まる

 

平成11年(1999年)

4月 岡野正氏、理事長に就任

 

平成19年(2007年)

4月 岡野英夫氏、理事長に就任

 

平成20年(2008年)

10月 岡野法主、第6代新日本宗教団体連合会理事長に就任

 

平成21年(2009年)

4月27日 岡野法主、日本宗教連盟理事長に就任

 

平成23年(2011年)

3月11日 東日本大震災起こる。様々な支援活動を行なう

 

平成25年(2013年)

3月10日 仙台市で東日本大震災慰霊供養を執行

 

平成27年(2015年)

4月 「副食を献じる運動」始まる

9月 関東・東北豪雨が起こる。茨城県常総市に義援金を届ける。

平成28年(2016年)

3月 ビバ・カンボー終了。

4月 熊本地震起こる。被災地供養、義援金勧募を行う。

11月 法主奉戴式・長老推戴式を執行。

平成29年(2017年)

1月 渡辺孝彦氏、理事長就任

7月 九州北部豪雨災害起こる。福岡県朝倉市に義援金を届ける。

○奉祝立教90年記念事業により南棟、中央棟完成。御霊地道場改修工事終了。

平成30年(2018年)

7月 西日本豪雨災害起こる。支援活動始まり、特別供養、義援金勧募を行う。

10月 立教90年解脱金剛70年祭奉祝記念大祭開催。

平成31年(2019年)

1月 岡野英夫氏、理事長就任​

4月 岡野長老、霊界入りされる。​